十角  
  • シガー 黒溜 [no.01019]
    価格: 81,000円

    価格: 81,000円
    キャップはネジ式 ボディ・キャップ・グリップはエボナイト製 リング無 クリップ無  キャップとボディの間の段差やリング、クリップが一切ない最もシンプルなモデルです。溜塗りの名は、透けによって漆のたまり状態がよく見える事に由来します。厳粛な漆の黒に対して、溜の深みのある落ち着いた色合いは、雅ともいえる雰囲気を醸し出しています。溜塗りは、中塗りに朱漆を塗り、上塗りに朱合漆(しゅあいうるし)という半透明の漆を塗り、その後、艶を出すために素手で表面を磨き、仕上げます。【ご注意】キャップを閉めた時に10ある面はボディとキャップで一致するよう製作されていますが、ご存知のとおり中屋のネジは基本的には4条ネジで、ネジの入り口が4つあります。この為、面が合うネジの入り口はこの4つの内の一つで、他の入り口では面が合いませんのでご注意下さい。(キャップの装着自体はどこの入り口からでも機能としては全く問題ありません。)
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  • シガー 赤溜 [no.01024]
    価格: 81,000円

    価格: 81,000円
    キャップはネジ式 ボディ・キャップ・グリップはエボナイト製 リング無 クリップ無  キャップとボディの間の段差やリング、クリップが一切ない最もシンプルなモデルです。『黒溜』とは、上塗りの漆が異なります。 黒っぽさが少なく、初めから赤色が出ているのが特徴。吸い込まれるような透明感のある飴色の艶と、深みのある赤の融合の美。漆塗りが本当に美しいと感じられる、中屋ならではの逸品です。【ご注意】キャップを閉めた時に10ある面はボディとキャップで一致するよう製作されていますが、ご存知のとおり中屋のネジは基本的には4条ネジで、ネジの入り口が4つあります。この為、面が合うネジの入り口はこの4つの内の一つで、他の入り口では面が合いませんのでご注意下さい。(キャップの装着自体はどこの入り口からでも機能としては全く問題ありません。)
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  • シガー 碧溜 [no.01029]
    価格: 81,000円

    価格: 81,000円
    キャップはネジ式 ボディ・キャップ・グリップはエボナイト製 リング無 クリップ無  キャップとボディの間の段差やリング、クリップが一切ない最もシンプルなモデルです。碧溜の色をご覧下さい。『碧(へき)』とは 日本の伝統色の一つで、青と緑の中間に位置します。『溜塗』は、中屋で好評を戴いております、上記 黒溜・赤溜と同じ、輪島の溜塗り技法の略語です。常に最も多くのご用命を戴いているのが『赤溜』ですが、「その青色バージョンができないか」と国内外のお客様からたくさんのご要望をいただいておりました。この間何度も試行錯誤を重ねてまいりましたが、赤のような発色をなかなか表現できず、完成したばかりのものでは、その微妙な色(溜めの青か溜めの緑)を鮮明に出す事ができませんでした。試行しながら蓄積したノウハウで、ようやく碧(青/緑)をベースカラーとした、溜塗が実現しました。お客様に納品後、1年程経過しますと、さらに発色が鮮明になります。【ご注意】キャップを閉めた時に10ある面はボディとキャップで一致するよう製作されていますが、ご存知のとおり中屋のネジは基本的には4条ネジで、ネジの入り口が4つあります。この為、面が合うネジの入り口はこの4つの内の一つで、他の入り口では面が合いませんのでご注意下さい。(キャップの装着自体はどこの入り口からでも機能としては全く問題ありません。)
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  • シガー ツイスト 碧溜 [no.01040]
    価格: 91,800円

    価格: 91,800円
    キャップはネジ式 ボディ・キャップ・グリップはエボナイト製 リング無 クリップ無  キャップとボディの間の段差やリング、クリップが一切ない最もシンプルなモデルです。碧溜の色をご覧下さい。『碧(へき)』とは 日本の伝統色の一つで、青と緑の中間に位置します。『溜塗』は、中屋で好評を戴いております、上記の黒溜・赤溜と同じ、輪島の溜塗り技法の略語です。常に最も多くのご用命を戴いているのが『赤溜』ですが、「その青色バージョンができないか」と国内外のお客様からたくさんのご要望をいただいておりました。この間何度も試行錯誤を重ねてまいりましたが、赤のような発色をなかなか表現できず、完成したばかりのものでは、その微妙な色(溜めの青か溜めの緑)を鮮明に出す事ができませんでした。試行しながら蓄積したノウハウで、ようやく碧(青/緑)をベースカラーとした、溜塗が実現しました。お客様に納品後、1年程経過しますと、さらに発色が鮮明になります。ご覧の様に十角軸をねじった成型をしました。 十角に成型するだけでもとても難度が高いものですが、それをさらにねじったタイプです。更に、溜め塗りをした後に、面の平滑性を出す為の研出し工程は手をねじりながらのものとなり、困難を極めます。軸の成型、塗りと研出し全てがまっすぐに出来ないことから、今までの常識では考えられない至難の技の結集で非常に素晴らしい作品を1年掛けて皆様に見て頂くことがやっと可能になりました。【ご注意】キャップを閉めた時に10ある面はボディとキャップで一致するよう製作されていますが、ご存知のとおり中屋のネジは基本的には4条ネジで、ネジの入り口が4つあります。この為、面が合うネジの入り口はこの4つの内の一つで、他の入り口では面が合いませんのでご注意下さい。(キャップの装着自体はどこの入り口からでも機能としては全く問題ありません。)
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  • シガー ツイスト 黒溜 [no.01041]
    価格: 91,800円

    価格: 91,800円
    キャップはネジ式 ボディ・キャップ・グリップはエボナイト製 リング無 クリップ無  キャップとボディの間の段差やリング、クリップが一切ない最もシンプルなモデルです。 溜塗りの名は、透けによって漆のたまり状態がよく見える事に由来します。厳粛な漆の黒に対して、溜の深みのある落ち着いた色合いは、 雅ともいえる雰囲気を醸し出しています。溜塗りは、中塗りに朱漆を塗り、上塗りに朱合漆(しゅあいうるし)という半透明の漆を塗り、その後、艶を出すために素手で表面を磨き、仕上げます。ご覧の様に十角軸をねじった成型をしました。 十角に成型するだけでもとても難度が高いものですが、それをさらにねじったタイプです。更に、溜め塗りをした後に、面の平滑性を出す為の研出し工程は手をねじりながらのものとなり、困難を極めます。軸の成型、塗りと研出し全てがまっすぐに出来ないことから、今までの常識では考えられない至難の技の結集で非常に素晴らしい作品を1年掛けて皆様に見て頂くことがやっと可能になりました。【ご注意】キャップを閉めた時に10ある面はボディとキャップで一致するよう製作されていますが、ご存知のとおり中屋のネジは基本的には4条ネジで、ネジの入り口が4つあります。この為、面が合うネジの入り口はこの4つの内の一つで、他の入り口では面が合いませんのでご注意下さい。(キャップの装着自体はどこの入り口からでも機能としては全く問題ありません。)
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  • シガー ツイスト 赤溜 [no.01042]
    価格: 91,800円

    価格: 91,800円
    キャップはネジ式 ボディ・キャップ・グリップはエボナイト製 リング無 クリップ  キャップとボディの間の段差やリング、クリップが一切ない最もシンプルなモデルです。『黒溜』とは上塗りの漆が異なります。黒っぽさが少なく、初めから赤色が出ているのが特徴。吸い込まれるような透明感のある飴色の艶と、深みのある赤の融合の美。漆塗りが本当に美しいと感じられる、中屋ならではの逸品です。ご覧の様に、十角軸をねじった成型をしました。 十角に成型するだけでもとても難度が高いものですが、それをさらにねじったタイプです。更に、溜め塗りをした後に、面の平滑性を出す為の研出し工程は手をねじりながらのものとなり、困難を極めます。軸の成型、塗りと研出し全てがまっすぐに出来ないことから、今までの常識では考えられない至難の技の結集で非常に素晴らしい作品を1年掛けて皆様に見て頂くことがやっと可能になりました。【ご注意】キャップを閉めた時に10ある面はボディとキャップで一致するよう製作されていますが、ご存知のとおり中屋のネジは基本的には4条ネジで、ネジの入り口が4つあります。この為、面が合うネジの入り口はこの4つの内の一つで、他の入り口では面が合いませんのでご注意下さい。(キャップの装着自体はどこの入り口からでも機能としては全く問題ありません。)
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  • ライター 黒溜 [no.02019]
    価格: 81,000円

    価格: 81,000円
    キャップはネジ式 ボディ・キャップ・グリップはエボナイト製 リング無 クリップ付き  キャップとボディの間の段差やリングがないシンプルなモデルです。溜塗りの名は、透けによって漆のたまり状態がよく見える事に由来します。厳粛な漆の黒に対して、溜の深みのある落ち着いた色合いは、 雅ともいえる雰囲気を醸し出しています。溜塗りは、中塗りに朱漆を塗り、上塗りに朱合漆(しゅあいうるし)という半透明の漆を塗り、その後、艶を出すために素手で表面を磨き、仕上げます。【ご注意】キャップを閉めた時に10ある面はボディとキャップで一致するよう製作されていますが、ご存知のとおり中屋のネジは基本的には4条ネジで、ネジの入り口が4つあります。この為、面が合うネジの入り口はこの4つの内の一つで、他の入り口では面が合いませんのでご注意下さい。(キャップの装着自体はどこの入り口からでも機能としては全く問題ありません。)
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  • ライター 赤溜 [no.02024]
    価格: 81,000円

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    キャップはネジ式 ボディ・キャップ・グリップはエボナイト製 リング無 クリップ付き  キャップとボディの間の段差やリングがないシンプルなモデルです。『黒溜』とは、上塗りの漆が異なります。 黒っぽさが少なく、初めから赤色が出ているのが特徴。吸い込まれるような透明感のある飴色の艶と、深みのある赤の融合の美。漆塗りが本当に美しいと感じられる、中屋ならではの逸品です。【ご注意】キャップを閉めた時に10ある面はボディとキャップで一致するよう製作されていますが、ご存知のとおり中屋のネジは基本的には4条ネジで、ネジの入り口が4つあります。この為、面が合うネジの入り口はこの4つの内の一つで、他の入り口では面が合いませんのでご注意下さい。(キャップの装着自体はどこの入り口からでも機能としては全く問題ありません。)
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  • ライター 碧溜 [no.02029]
    価格: 81,000円

    価格: 81,000円
    キャップはネジ式 ボディ・キャップ・グリップはエボナイト製 リング無 クリップ付き  キャップとボディの間の段差やリングがないシンプルなモデルです。 碧溜の色をご覧下さい。『碧(へき)』とは 日本の伝統色の一つで、青と緑の中間に位置します。『溜塗』は、中屋で好評を戴いております、上記 黒溜・赤溜と同じ、輪島の溜塗り技法の略語です。常に最も多くのご用命を戴いているのが『赤溜』ですが、「その青色バージョンができないか」と国内外のお客様からたくさんのご要望をいただいておりました。この間何度も試行錯誤を重ねてまいりましたが、赤のような発色をなかなか表現できず、完成したばかりのものでは、その微妙な色(溜めの青か溜めの緑)を鮮明に出す事ができませんでした。試行しながら蓄積したノウハウで、ようやく碧(青/緑)をベースカラーとした、溜塗が実現しました。お客様に納品後、1年程経過しますと、さらに発色が鮮明になります。【ご注意】キャップを閉めた時に10ある面はボディとキャップで一致するよう製作されていますが、ご存知のとおり中屋のネジは基本的には4条ネジで、ネジの入り口が4つあります。この為、面が合うネジの入り口はこの4つの内の一つで、他の入り口では面が合いませんのでご注意下さい。(キャップの装着自体はどこの入り口からでも機能としては全く問題ありません。)
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  • ライター ツイスト 碧溜 [no.02040]
    価格: 91,800円

    価格: 91,800円
    キャップはネジ式 ボディ・キャップ・グリップはエボナイト製 リング無 クリップ付き  キャップとボディの間の段差やリングがないシンプルなモデルです。碧溜の色をご覧下さい。『碧(へき)』とは 日本の伝統色の一つで、青と緑の中間に位置します。『溜塗』は、中屋で好評を戴いております、上記 黒溜・赤溜と同じ、輪島の溜塗り技法の略語です。常に最も多くのご用命を戴いているのが『赤溜』ですが、「その青色バージョンができないか」と国内外のお客様からたくさんのご要望をいただいておりました。この間何度も試行錯誤を重ねてまいりましたが、赤のような発色をなかなか表現できず、完成したばかりのものでは、その微妙な色(溜めの青か溜めの緑)を鮮明に出す事ができませんでした。試行しながら蓄積したノウハウで、ようやく碧(青/緑)をベースカラーとした、溜塗が実現しました。お客様に納品後、1年程経過しますと、さらに発色が鮮明になります。ご覧の様に、十角軸をねじった成型をしました。 十角に成型するだけでもとても難度が高いものですが、それをさらにねじったタイプです。更に、溜め塗りをした後に、面の平滑性を出す為の研出し工程は手をねじりながらのものとなり、困難を極めます。軸の成型、塗りと研出し全てがまっすぐに出来ないことから、今までの常識では考えられない至難の技の結集で非常に素晴らしい作品を1年掛けて皆様に見て頂くことがやっと可能になりました。【ご注意】キャップを閉めた時に10ある面はボディとキャップで一致するよう製作されていますが、ご存知のとおり中屋のネジは基本的には4条ネジで、ネジの入り口が4つあります。この為、面が合うネジの入り口はこの4つの内の一つで、他の入り口では面が合いませんのでご注意下さい。(キャップの装着自体はどこの入り口からでも機能としては全く問題ありません。)
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  • ライター ツイスト 黒溜 [no.02041]
    価格: 91,800円

    価格: 91,800円
    キャップはネジ式 ボディ・キャップ・グリップはエボナイト製 リング無 クリップ付き  キャップとボディの間の段差やリングがないシンプルなモデルです。溜塗りの名は、透けによって漆のたまり状態がよく見える事に由来します。厳粛な漆の黒に対して、溜の深みのある落ち着いた色合いは、 雅ともいえる雰囲気を醸し出しています。溜塗りは、中塗りに朱漆を塗り、上塗りに朱合漆(しゅあいうるし)という半透明の漆を塗り、その後、艶を出すために素手で表面を磨き、仕上げます。ご覧の様に、十角軸をねじった成型をしました。 十角に成型するだけでもとても難度が高いものですが、それをさらにねじったタイプです。更に、溜め塗りをした後に、面の平滑性を出す為の研出し工程は手をねじりながらのものとなり、困難を極めます。軸の成型、塗りと研出し全てがまっすぐに出来ないことから、今までの常識では考えられない至難の技の結集で非常に素晴らしい作品を1年掛けて皆様に見て頂くことがやっと可能になりました。【ご注意】キャップを閉めた時に10ある面はボディとキャップで一致するよう製作されていますが、ご存知のとおり中屋のネジは基本的には4条ネジで、ネジの入り口が4つあります。この為、面が合うネジの入り口はこの4つの内の一つで、他の入り口では面が合いませんのでご注意下さい。(キャップの装着自体はどこの入り口からでも機能としては全く問題ありません。)
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  • ライター ツイスト 赤溜 [no.02042]
    価格: 91,800円

    価格: 91,800円
    キャップはネジ式 ボディ・キャップ・グリップはエボナイト製 リング無 クリップ付き  キャップとボディの間の段差やリングがないシンプルなモデルです。『黒溜』とは、上塗りの漆が異なります。 黒っぽさが少なく、初めから赤色が出ているのが特徴。吸い込まれるような透明感のある飴色の艶と、深みのある赤の融合の美。漆塗りが本当に美しいと感じられる、中屋ならではの逸品です。ご覧の様に、十角軸をねじった成型をしました。 十角に成型するだけでもとても難度が高いものですが、それをさらにねじったタイプです。更に、溜め塗りをした後に、面の平滑性を出す為の研出し工程は手をねじりながらのものとなり、困難を極めます。軸の成型、塗りと研出し全てがまっすぐに出来ないことから、今までの常識では考えられない至難の技の結集で非常に素晴らしい作品を1年掛けて皆様に見て頂くことがやっと可能になりました。【ご注意】キャップを閉めた時に10ある面はボディとキャップで一致するよう製作されていますが、ご存知のとおり中屋のネジは基本的には4条ネジで、ネジの入り口が4つあります。この為、面が合うネジの入り口はこの4つの内の一つで、他の入り口では面が合いませんのでご注意下さい。(キャップの装着自体はどこの入り口からでも機能としては全く問題ありません。)
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